新年度へ
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    きらきら2017年7月から三瀬年度がスタートしました。きらきら

     

    本日はその第1回目の例会。

     

    緊張気味に会長就任挨拶をされた三瀬会長。緊張

     

     

    既に会長・幹事経験者のベテラン鐘江会友が

     

    2度目の幹事を引き受けられ三瀬会長をサポートします手

     

     

    三瀬会長就任挨拶

    この度、第28代会長の大任を務めさせて頂くことになりました。この責務の重大さに身の引き締まる思いでございます。未熟者ではございますが、誠心誠意、当クラブの発展に全力を尽くしていく所存です。会員の皆様方の暖かいご支援とご協力の程を宜しくお願い申し上げます。
    今年度のRI会長は「ロータリーとは何ですか」という問いに対して、「私たちは−ロータリー:変化をもたらす−というテーマで答えます。それぞれがどのような方法で奉仕することを選んだとしても、その理由は奉仕を通して人々の人生に変化をもたらせると信じているからです」と述べられています。
    また、安増ガバナーは国際ロータリーの一員として奉仕の本質を多角的に捉え、ロータリーの認知と理解を広げ、同志の拡大につなげるために、今年度は「3つの拡がり」を提案されています。
    これらのテーマを基に、私は今年度のクラブ運営方針を「3つの拡がりとクラブの充実・発展」と致しました。会員の拡がり、奉仕の拡がり、対外広報の拡がりを進め、毎週の例会の充実を通してクラブの親睦を深め、長期計画員会の継続を通してクラブの発展に努める所存です。どうか皆様のご理解とご協力を切にお願い申し上げます。

     

    鐘江幹事就任挨拶

    この度久留米中央ロータリークラブの幹事に就任した鐘江です。三瀬会長(当時ノミニー)より1年半前に指名され、即、快諾しました。その日から今日まで三瀬会長、毛利幹事と連携を図りながら新年度に向けて準備して参りました。会長のクラブ運営方針は早々に決定した為、幹事はそれに沿って役目を果たさなければなりません。例会の充実はもとより、各委員会の活動も把握し、常に耳を傾け、理事会とのよき橋渡しが出来ればと考えています。
    幹事の役目はよく大変だと言われますが、会友全員の前向きな協力があればそうでもないと思います。会長をサポートしながら、クラブ内の情報を把握、整理、記録し、クラブ全体または地区への報告など全力で努めて参りますので、皆様のご協力重ねてお願い申し上げます。
    最後に当クラブの最大の課題である会員増強も本気で取り組まなければなりません。総力をあげて目標を貫徹しましょう。

     

     

     

    posted by: kcrc | - | 15:16 | comments(0) | - |